Contents Menu

本プログラムは博士課程前期2年の課程から後期3年の課程につながる一貫教育を原則としていますので、博士課程後期3年の課程への進学を希望しない者は本プログラムに申請することはできません。

博士課程前期2年の課程より本プログラムに参加する場合

  • 高い学習意欲を持ち、ディプロマ・ポリシーに示される履修・研鑽を積むことが期待できること。
  • 博士後期課程3年の課程に進学し、国際共同研究を実施する希望が明確なこと。

博士課程前期3年の課程より本プログラムに参加(編入)する場合

  • 上記2項目に加え、これまでの履修歴において英語開講科目の単位取得があること、もしくは英語環境での研修経験があること。